陸上日本選手権 高校2年の後藤大樹が初優勝 男子400mハードル
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ことし秋のアジア大会の代表選考を兼ねた陸上の日本選手権は男子400メートルハードルの決勝が行われ、17歳で高校2年生の後藤大樹選手が48秒09の高校新記録で初優勝を果たしました。